アパートとアルバイトで生計を立てるフリーター

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ここでは芸術性・カリスマ性・そして男としてモテる力が得られるだろう私が歩む輝かしい未来を記し、その英断の根拠となる私の考えも一緒にお届けしたいと思う。

アパートを借りてアルバイト生活。としたときの生活スタイルについて述べたものである。

試算によると月10万あれば1万を貯蓄した上で十分生きていける。

家賃+光熱費3.5万

食費2〜3万

年金1万(軽免)

国民保険0.5(軽免)

貯蓄1万

その他諸費用1万(原付のガソリン代や生活用品)

週3の勤務(8時間×3日)で稼げるお金である

週4日は自分のために時間を使えるということ。

問題としては何をしたいのか?

自分のために時間を使えるが何をしたいのか。そこがわからない。

私は極めたいことや昔からやってきたことがあるタイプの人間ではない。10代は学生生活の現実から逃避することに全エネルギーをかけていた。そのため蓄積されてるものが見当たらず、コミュニケーション力といった社交性から幅広い教養とそれを裏付ける知識はまずなく、音楽や漫画といった娯楽もほぼ経験せず、生きてきた。何をして生きてたのか甚だ疑問である。

自分が頭が悪い人間であって、今もそうなんんだなと思わせてくる。

「楽しい!」というよりは「つまらなくない」という思いしかない。やってみれば悪くないと思う。でも次が楽しみ!!みたいなことはない。

アイドルやアニメのキャラクターを熱烈に推す「推し活」に没頭してる人が羨ましい。

半ば強制的に悪くないと思ったことを継続してやる

熱烈に没頭できるものを探しても埒が明かない。そこで何かとりあえず継続してみようかと思う。趣味というよりは挑戦である。

今は

読書

釣り

ピアノ

の3つをやっている。

読書はハードルが高いので朝起きたらまず開くようにしてる。

住居が滋賀県なのでバス釣りやソルトの釣りをする。

ピアノも朝おきたらやる。

どこかいきたくなる時があるのでその時はカブで走る。

ただ釣りへのハードルが高かったりする。

渓流釣りは解禁日以外もぬけの殻らしい

ソルトは敦賀や若さまでいかないといけない。(気合いでなんとかなるけど!)

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